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ペンタブ+無料のAI画像生成「コクリエイター」の実力検証 Copilot+PCで自分で描いた絵をAI画像生成で表現力アップ AIペンタブレット爆誕の巻
Copilot+PC のコクリエイターであれば、CPU内蔵のNPU(Neural network Processing Unit)を使って、ペイントで描いた絵をAI生成できる。 てきとうに書いた絵をAI生成して、自動的に「きれいな絵」「まともな絵」にできるのだ。 <手書き→AI画像生成が分かる動画はこちら(New!!
クルーズ船に飲み物の持ち込みはOK? ルールと実情は? MSCベリッシマ&ダイヤモンドプリンセスでSurfaceと一緒にクルーズ旅行
クルーズ旅行に飲み物の持ち込みはOKか? という話だが、検索サイトの回答を探るのであれば注意が必要だ。例えば、Google検索では「持ち込みNG」とも「よく持ち込んでいる人もいるのでOK」とも表示される。 ちなみにAI(Copilot)に聞くと、 ---- クルーズ旅行での飲み物の持ち込みは、船会社のルールによる~最
Surfaceを便利にするUSB Type-Cを活用するための周辺機器
Surface ProはUSBポートとしてType-Cを採用しており、このUSB Type-Cで様々な周辺機器を活用できる。 Surface Proは薄型であるためUSB Type-Aを搭載しないことを考えると、USB Type-A変換ケーブルなどが欲しくなるが、どうせなら複数のUSB Type-Aデバイスを接続でき
クルーズ旅行のドリンクパッケージ(飲み放題)は必要? 答えは〇〇〇! Surfaceと一緒にクルーズ旅行
慣れないクルーズ旅行となると、いろいろと不安や悩みがあるものだが、予約時や乗船時に悩むのが「飲み物」問題であり、ドリンクパッケージをどうするかである。 MSCベリッシマでは、レストランでの食事においてタップウォーターさえ存在せず、水を飲むことさえ有料になる(手持ちの飲み物を持ち込むのも禁止、あるいは持ち込みに対して課
Surfaceと一緒にダイヤモンドプリンセスでクルーズ旅行(5) 快適なPC作業環境と屋根付きプール
筆者はプールや海に浮かんでいることを好む。ということで、以前のコスタクルーズでは水着を持って行ったのだが、陽光の中でも洋上の冷たい風が吹き抜けるプールは寒すぎた。 数日は我慢して浸かったが、よく考えてみると、なぜわざわざクルーズ旅行にまで来て修行僧みたいなことを・・・ということで、結局その後はプールに入ることをやめ
Surface「Pro」と「Laptop」を仕事で実際に利用して比較するために完全同一環境に ~Surfaceはどちらを購入する? 第02回目
Surfaceは「Pro」と「Laptop」のどちらを購入するべきか? の第二回目 忙しい時期に三か月間継続して利用、 「執筆・Web作成・ウェビナーなどの仕事に実際にSurfaceは「Pro」と「Laptop」利用して、どちらが適しているか」 を語って行く連載だ。 なお、筆者はARM版Surface(Snapdrag
Surfaceは「Pro」と「Laptop」のどちらを購入する? 第01回目
米Microsoftから「Surface Pro」と「Surface Laptop」の双方が届いた。 これには経緯があって、私が以前から 「Surface MVP(Microsoft認定のIT Pro)とはいえ、 毎年新しいSurfaceを買うわけにはいかないのだから、最新モデルを」 という要望が通った形だ。 自分で
面倒くさがりのための "ストレスゼロ" Windows時短術 ~Windows操作の無駄をカットする 講師:橋本和則 [Schoo (スクー) ]
人気授業TOP10にランクイン! 通常はアーカイブ授業は有料会員様限定で公開しておりますが、 本日より2025年6月9日11:59:59まで無料公開を実施中です(終了)。 実践対決で効果を実感、おまけでCopilotの活用も! 話せる作家「橋本和則」が解説!! 『無駄をなくすと人生に余裕が生まれる』 Windows操
Surface ProとLaptop、どちらを購入する? 第03回 ~タッチ対応のメリット~
タブレットのSurface Pro、クラムシェルのSurface Laptopともにタッチ対応である。 PCにおいて意外と軽視されがちな「画面タッチ対応」だが、タッチできたほうが便利であり、直感的に操作できる点にメリットがある。
初代Surfaceから進化を確認する ~ARM Surface Pro [長期]レビュー~
歴代のタブレットタイプのSurface をすべて触ってきているので、まずは簡単に「Surfaceの歴史」について語ろう。 スレートPC(当時はスレートという言葉が使われていたが、いわゆる「タブレット」、なおシステム情報上のフォームファクターの表記は「スレート」である)として最初に登場したSurfaceは、実はARMア
Windows 11のペン(デジタイザーペン)を外した時に表示される[ペン]メニューの表示を設定する
ペンをタブレットやキーボードから外した時にタスクバーの上に[ペン]メニューが表示されます。このメニューが不要な場合には以下のように設定します。 「設定」→「Bluetoothとデバイス」→「ペンとWindows Ink」をクリックします。
ARM版Windows 11に「Windowsサンドボックス」は存在するのか?動くのか? ~ARM Surface Pro 5G [長期]レビュー~
Surface Proの長期レビュー、ARM機の特徴や使いこなし、5G SIMやAPNの設定、テザリング(モバイルホットスポット)、タブレットテクニック、Surfaceの歴史などの記事の一覧は 「橋本情報戦略企画Web」 で掲載中、新記事のリンクを常に更新!! かつてWindowsには「32ビット版」と「64ビット版」
Surface Pro タイプカバーの進化とタッチカバー ~Surface Pro [長期]レビュー~
Surface Proにおけるタイプカバーはかなり進化している。 キックスタンドを持つSurface Proのキーボードは薄型ではあるものの、初代モデルはキーボードに角度をつけることはできなかった。 画面は初代~中期~現在のタイプカバーの比較だ。 なお、初代は手持ちの関係上「タイプカバー(キーストロークがあるカバー)
モバイル通信でSurfaceを活用 povo編~Surface Pro 5G [長期]レビュー~
Surface Pro 5G (Snapdragon)はモデル名でもわかる通り5G通信に対応し、SIM/eSIMの双方とも利用できる。 物理SIMを利用したい場合には、キックスタンドを開閉した内側にあるSIMスロットにSIMを差せばよい。 ちなみにここを開けると「ストレージ(NVMe SSD)」も見えるが、このストレー
ARM Surface Pro 5G がARMベース(Snapdragon)であることの証明 ~ARM Surface Pro 5G [長期]レビュー~
通常のWindowsノートPCはIntelかAMDのCPUを搭載するが、 Surface Pro 5Gに搭載されるCPUは「ARM」(Snapdragon)である。 ちなみに、以前のARMモデルは「Pro X」などネーミングを分けていたが、今後登場するSurfaceはIntelモデルとARMモデルで同じ名前になる。 逆
Win11 Sモードを解除する方法 Windows 11 Home版 新規購入Surfaceなど in S modeをトル
Windows 11のSモードを解除する方法。 まず「設定」→「システム」→「バージョン情報」で確認。 「Windows 11 Home in S mode」が最終的に「Windows 11 Home」になればよい。 「設定」→「システム」→「ライセンス認証」を選択。 「Sモード」をクリック。
Windows 11システム情報の確認方法 BIOSモード システムモデル プラットフォーム Hyper-V の確認
Windows 11のシステム情報を確認したい場合には、 ショートカットキー[ウィンドウズ]キー+[R]キーで「ファイル名を指定して実行」を表示。 「MSINFO32」と入力して、「Enter」キーを押す。 「システム情報」でWindows 11のシステム全般を確認できる。 「OS名」「OSビルド」「システムモデル」「
Win11でのSurface Pro & Surface Laptop Goの設定表示 露呈するモデル名
Windows 11の「設定」で露呈するPC型番(モデル名)。 この仕事していると、PCの型番表示は意外と困るときあるんだよな・・・
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